理学療法士:今井亮太によるPain&Rehabilitation laboratoryは、”疼痛”を中心に痛み・術後痛・Virtual Realityの研究を行っています。主に筋骨格系筋疾患に対する新しいリハビリテーション評価や治療法の構築を行っています。

お知らせ

INFORMATION

2024.04.18

論文が公開されました

論文が公開されました

膝関節症とサルコペニアでは中枢感作の評価において差異が認められ、膝関節症では中枢感作の自己申告スコアが高く、サルコペニアでは圧痛閾値が低下していることが示されました。 Imai R, Tanaka S, Kubo T, Hida M, Nakao H, Imaoka M, Nishigami T. Differences in self-report...

2024.04.10

近畿理学療法学会

近畿理学療法学会

2月4日に開催された第63回近畿理学療法学会にて教育講演に登壇しました.

2024.02.05

宮城県理学療法学会

2024年2月4日に開催された宮城県理学療法学会にて教育講演へ登壇しました.

2023.11.06

第16回運動器疼痛学会にて学会発表しました

11月2日3日開催されました運動器疼痛学会にて演題発表しました. タイトル「術後1週間の疼痛強度を使用した術後遷延性疼痛の予後予測」

2023.07.03

第35回大阪府理学療法学術大会にてシンポジウムに登壇しました

2023.06.26

第27回日本ペインリハビリテーション学会学術大会に参加しました

2023.01.03

共著論文がAccept

共著論文がAccept

高校野球時が有する腰痛について調査しました. Factors Affecting Chronic Low Back Pain Among High School Baseball Players in Japan: A Pilot Study

2022.12.23

大阪府生涯学習センターWEB講演

大阪府生涯学習センターWEB講演

痛みの慢性化メカニズムと疼痛評価について講演いたしました

2022.12.05

第44回日本疼痛学会

12月2日3日に岐阜県長良川国際会議場にて第44回日本疼痛学会学術大会が開催されました. この学会において演題発表いたしました.

2022.11.23

第15回運動器疼痛学会

足利市にて第15回運動器疼痛学会が開催され,メディカルセミナーに登壇いたしました.医師や医療者の皆様にアカデミアの視点から見た術後疼痛管理の重要性について講演いたしました.

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